『不動産ソリューションBOOK』に固定費適正化の記事が掲載

2013 年 2 月 27 日

2月14日発行の『不動産ソリューションBOOK』に固定費適正化の記事が掲載されました。

~記事一部抜粋~

ビルの快適性・利便性を損なうことなく削減可能

当社の「固定費用適正化サービス」が特に高い効果を見込めるのは老人ホームなどの介護施設やマンスリーマンション、シェアハウス、寮、社宅、ホテルなどです。またゴルフ場や学校、パチンコ店、飲食店などにも適しているほか、もちろん商業ビルにも効果的です。 基本的に設備投資を行わないため初期費用はいっさいかからず、また成功報酬ですのでオーナーさんはまったくのノーリスクです。
電気使用量などをカットして支出を減らすスキームはこれまでも盛んに行われてきましたが、これは忍耐を強いる場合もあり、テナントさんの利便性などを考慮して導入に踏み切れないオーナーさんも多くいらっしゃったことと思います。
当社のサービスは契約内容を見直すスキームですので、ビル内の快適性や利便性を損なうことなく経費削減が可能です。
さらに当社グループでは固定経費適正化以外にもあらゆる不動産ソリューションをご提供することができます。適正化サービスが適用できない場合でも、他の分野での収益力アップをご提案できる場合もあります。ビルの経費削減をお考えの方は是非一度ご相談をいただければと思います。

不動産ソリューションBOOK

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全国賃貸住宅新聞・オーナー専科に掲載

2013 年 2 月 19 日

2013年2月18日付けの「全国賃貸住宅新聞・オーナー専科」に弊社の記事が掲載されました。

~記事内容~

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建築不可の土地借り上げを開始

「加瀬倉庫」バイク駐車場として狭小地も有効利用

加瀬倉庫(神奈川県横浜市)は2月1日から、建築基準法により建築不可の土地や建物の1階を借り上げ、バイクの駐車場として活用させる事業を開始した。利用されず放置されていた土地や建物が収入を生む。
借り上げの対象となるのは、幅4メートルの道路に接する部分が2メートル未満の土地。
事業内容は、オーナーの土地の形に合わせて、ライン型駐車場や個別収納型のバイク駐車場として同社が借り上げる。自動車1台分ほどの空きスペースから対応する。
オーナー側のメリットは、今まで利用方法がなく固定資産税を払っていた土地・建物がサブリース料という収入を生むことだ。
同社の武藤明氏は「狭小地だけでなく、高さが低く倉庫になっていた建物の1階部分や地下室も利用できます。当社で培ってきたバイク駐車場のノウハウを提供できると考えています」と語った。収入元になる駐車料金は土地によって幅があり、サブリース料は駐車料金に応じて決定していく。
「今までの固定資産税を補い、さらにプラスになるくらいの収入にはなります」(武藤氏)
サブリースの他にも、売上の歩合で収入を分配する共同経営方式など、オーナーの希望に応じるという。同社は関東地域で260カ所、1200台の月極めバイク駐車場を管理運営して2013年度中に500カ所を目標に全国で事業を拡大していく予定だ。

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「収納して、あ~スッキリ」ニューファミリー編

2013 年 2 月 14 日

レンタルボックスの利用シーンをアニメーションにしました。今回はニューファミリー偏。

結婚して、子供ができて、家庭生活が幸せの絶頂にあったとしても、
お父さんには、お父さんならではの楽しみがあるもの。

ゴルフやスキーなどのアウトドアスポーツは、道具がかさみ、
クルマやオートバイが趣味だと、用品類は到底部屋の中には収まりません。

レンタルボックスを使えば、お父さんの趣味の道具はまとめて家の外へ。
お部屋はスッキリで、お母さんも笑顔になります。

ただいま続編を制作中です。ご期待ください。

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