【メディア情報】 週刊ビル経営に掲載されました。

2018 年 1 月 31 日

2018年1月29日発行の「週刊ビル経営」紙に、
当社第二開発 建物開発部 部長の木村 純一がインタビューを受け、
JR小田原駅徒歩5分の当社物件「加瀬ビル107」の活用について語りました。

 

20180129 週刊ビル経営

 

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デジタルサイネージ 加瀬の電子看板、絶好調!

2018 年 1 月 11 日

昨年10月より正式運用を開始いたしました「加瀬の電子看板」は、お陰様で順調に推移しており、
これまでに、すでに13種類の動画をご覧頂いております。

単なる「立て看板」ではなく、動画で伝えられる情報量の多さや派手さにより、多くの皆様にご注目をいただいているこの電子看板は、1回30秒の動画を、朝7時から夜23時までの16時間で、なんと192回(1日)も放映されますので、地元での注目度も抜群です。

しかも、只今とてもお得なオープニング・キャンペーンを展開しておりますので、この機会に是非ともご検討下さい。

場所は、神奈川県内を走る環状2号線上で川崎市内の末吉橋と、横浜市港北区の大豆戸陸橋下で、どちらも非常に交通量の多い交差点の近くです。

加瀬の電子看板は、下記のようなご要望をお持ちのお客様にピッタリです。

1)地域・近隣の集客・知名度アップをしたい!
地域に密着した広告を流すことで、近隣やたまたまその場所を通過する人々に御社の情報を的確に伝えます。繰り返し広告放映するので集客はもちろん、潜在的な知名度アップ効果が期待できます。

2)野立て看板よりインパクトのある宣伝をしたい!
ありきたりの看板ではなかなか目には止まりません。なんといっても”動画”のインパクトは強く、
短い時間により多くの情報を伝えられます。当然、より印象に残る広告展開が可能になります。

3)いくつかのパターンの広告を試したい!
30秒という時間を自在に使って、いくつかのパターンの宣伝を試すことができます。
2個の商品に15秒ずつ、1個の商品に2パターンの広告も試せます。
どれが1番効果的か試しながら運用が可能です。

4)いままでにない広告媒体に出稿したい!
看板・のぼりなどの店舗集客や、チラシからWEB広告、野立て看板などなどあらゆる広告をやり尽くしたという方にもオススメ!
これまでにない広告媒体に出稿してさらに広告効果を高めたいというご希望にお応えします。

詳しくは、下記のサイトにてご確認下さい。
https://kanban.kasegroup.co.jp/signage/index.html

加瀬の電子看板バナー

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